Dragon RSA Conference 2004 Japan

2003年度開催報告

2003年6月3日(火)、4日(水)の両日、東京国際フォーラムにおいて開催したRSA Conference 2003 Japanは、各方面からの高い注目と、5,000人を上回る来場者を集めました。

2003年度開催報告

参加企業一覧
参加企業一覧
来場者の声

2003年度受講者アンケートによると、カンファレンス全体についての評価では「非常に満足した」、「満足した」と回答した人は合わせて84 %を占め、過半数を大きく上回った。また、「情報セキュリティ技術について理解を深めた」と回答した人は82 %、「現在関わっているプロジェクトにカンファレンスで得た知識を活用できる」と回答した人は76 %を占めた。

 
コメント抜粋

◆とても面白くかつ、有益だった。
◆こういうセッションが見れる事自体がRSA Conferenceの魅力。
 非常に分かりやすく欲しい情報を最も欲しい方からいただけた気分。
 ※暗号学者によるパネルディスカッションを聴いて

◆実際に経済産業省の方の話が聞けて有益だった。
◆最新の情報が聴け、また政府の情報セキュリティ方針が明確にされた。
 ※山崎 琢矢氏(経済産業省 情報セキュリティ政策室 課長補佐)の講演を聴いて

◆これまで私が受けたISMSの講義の中で最も分かりやすく理解が深まった。
◆ISMSのポリシー策定準備中であるため、それに直結している内容でよかった。
 ※中尾 康二氏(KDDI株式会社 技術開発本部 情報セキュリティ室 室長)の講演を聴いて

◆最高のセッションだった。
◆次も必ず聴きたい。
 ※武藤 佳恭氏(慶應義塾大学環境情報学部 教授)の講演を聴いて

◆現場の具体的実施までのプロセスやポリシーを一貫して説明されていて、
 非常に良かった。もっと伺いたいと思った。
 ※矢坂 徹氏(ファイザー製薬株式会社 取締役(CIT アジア・パシフィク担当))の講演を聴いて


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